■芸劇+まちがく 東京芸術劇場+都市文化公開フォーラム (2018.10)

第5回公開フォーラム-文化によって創り出される都市の新たなアプローチ-
「ジャズ(音楽)による都市への滲み出し」<対談:北川フラム×山下洋輔>が
10月5日に開催されました。


●東京芸術劇場では、文化を軸にした地域の在り方や街づくりについて考えるフォーラム「芸劇+まちがく」を2018年1月より開催しています。 モデレーターは、アートがもつポテンシャルを活用した街づくりのパイオニアである北川フラム氏。 各回、アート、文学、演劇、音楽、建築等のテーマについて、参加者の皆様とご一緒に、これからの文化と街づくりの関係について考えていきます。

●世界各国で演奏活動を展開している日本を代表するジャズピアニストの一人、山下洋輔氏をお迎えし、トークを交えたピアノの即興演奏を行います。 その後、ジャズがどのように都市と関わりをもってきたのか等、「都市文化とジャズの関係性」、「ジャズの持つ多様な視点」について北川フラム氏と山下洋輔氏がトークをおこないます。 ラストは参加者の皆様とのディスカッションを通し、都市における音楽文化について考えていきます。

●弊社上門がシリーズ全体のコーディネーターを務めます。

詳細は以下をご覧ください。
→東京芸術劇場「芸劇+まちがく」第5回公開フォーラム




■芸劇+まちがく 東京芸術劇場+都市文化公開フォーラム (2018.7)

第4回公開フォーラム-文化によって創り出される都市の新たなアプローチ-
「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレが都市に与えるインパクト」<講演:北川フラム>が
7月13日に開催されました。


●東京芸術劇場では、文化を軸にした地域の在り方や街づくりについて考えるフォーラム「芸劇+まちがく」を2018年1月より開催しております。モデレーターは、アートが持つポテンシャルを活用した街づくりのパイオニアである北川フラム氏。各回、アート、文学、演劇、音楽、建築等のテーマについて、時にはゲストをお招きして、参加者の皆様とご一緒に、これからの文化と街づくりの関係について考えていきます。

●「人間は自然に内包される」を基本理念に、北川フラム氏が総合ディレクターを務める第 7 回「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ 2018」が 7 月 29 日(日)から 9 月 17 日(月)まで開催されます。本芸術祭は、今やこの国だけでなくアジアの地域、世界へと拡がり、閉鎖され、均質化され、それぞれの地域文化が失われ、格差が広がる社会に対してひとつの希望を与えています。今回の「芸劇 + まちがく」フォーラムでは、これまでの越後妻有の経緯と都市に与えてきたインパクトについて、北川フラム氏がスライドを交えながら語ります。フォーラムの後半では、参加者の皆様とディスカッションを通し、「地方と都市文化」をヒントに文化とまちづくりについて考えていきます。

●弊社上門がシリーズ全体のコーディネーターを務めます。

詳細は以下をご覧ください。
→東京芸術劇場 「芸劇+まちがく」 第4回公開フォーラム




■芸劇+まちがく 東京芸術劇場+都市文化公開フォーラム (2018.5)

第3回公開フォーラム-文化によって創り出される都市の新たなアプローチ-「食文化と現代アート」
<対談:北川フラム×EAT&ART TARO>が5月30日に開催されました。


●東京芸術劇場では、文化を軸にした地域の在り方や街づくりについて考えるフォーラム「芸劇+まちがく」を2018年1月より開催しております。 アートが持つポテンシャルを活用した街づくりのパイオニアである北川フラム氏をモデレーターに迎え、アート、文学、演劇、音楽、建築等を切り口に、各回テーマに即したゲストをお招きし、参加者の皆様と一緒に、これからの文化と街づくりの関係について考えていきます。

●EAT&ART TARO氏をゲストにお迎えし、様々な地で展開する「食の現代アート」の活動についてお話しいただきます。 後半は、街づくりを考える上での「地域」と「食」の大いなる重要性について、北川フラム氏とEAT&ART TARO氏が対談、ラストは参加者の皆様とのディスカッションをとおし、地域づくりについて多様な視点から考えていきます。

●弊社上門がシリーズ全体のコーディネーターを務めます。

詳細は以下をご覧ください。
→東京芸術劇場 「芸劇+まちがく」 第3回公開フォーラム




■芸劇+まちがく 東京芸術劇場+都市文化公開フォーラム (2018.3)

第2回公開フォーラム-文化によって創り出される都市の新たなアプローチ-「都市の記憶と風景から」
<対談:北川フラム×森まゆみ>が3月9日に開催されました。


●東京芸術劇場では、文化を軸にした地域の在り方や街づくりについて考えるフォーラム「芸劇+まちがく」を2018年1月より開催しております。 アートが持つポテンシャルを活用した街づくりのパイオニアである北川フラム氏をモデレーターに迎え、アート、文学、演劇、音楽、建築等を切り口に、各回テーマに即したゲストをお招きし、参加者の皆様と一緒に、これからの文化と街づくりの関係について考えていきます。

●森まゆみ氏をゲストにお迎えし、かけがえのない都市の記憶と風景をテーマに都市の再生・活用など、北川フラム氏と語り合います。その後、参加者とのディスカッションがおこないます。

●弊社上門がシリーズ全体のコーディネーターを務めます。

詳細は以下をご覧ください。
→東京芸術劇場 「芸劇+まちがく」 第2回公開フォーラム




■芸劇+まちがく 東京芸術劇場+都市文化公開フォーラム (2018.1)

第1回キックオフフォーラム-文化によって創り出される都市の新たなアプローチ-が1月26日に開催されました。

このたび、東京芸術劇場にて、文化を軸にした地域の在り方や街づくりについて考えるフォーラム「芸劇+まちがく」が2018年1月より開催されます。 アートが持つポテンシャルを活用した街づくりのパイオニアである北川フラム氏をモデレーターに迎え、アート、文学、演劇、音楽、建築等を切り口に、各回テーマに即したゲストをお招きし、参加者の皆様と一緒に、これからの文化と街づくりの関係について考えていきます。

北川フラム氏が文化によって創り出される都市についてどうあるべきかを語ります。その後、参加者とのディスカッションをおこなわれ、弊社上門がそのコーディネーターを務めます。

詳細は以下をご覧ください。
→東京芸術劇場 「芸劇+まちがく」 第1回キックオフフォーラム




■IMAGINATIVE LANDSCAPE 3人展 (2016.10)

弊社代表の上門が様々なプロジェクトで関わってきた彫刻家二人と彫刻とドローイングの三人展を開くことになりました。
詳細は以下をご覧ください。

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IMAGINATIVE LANDSCAPE 3人展
「片桐宏典+ケイト・トムソン+上門周二」

 ー 「風景」をテーマにした彫刻とドローイングによる三人展 ー 
会期:2016年11月24日(木)ー29日(火)
会場:プロモ・アルテ・プロジェクト・ギャラリー

時間:11:00ー19:00 (最終日のみ17時終了)/会期中無休

★オープニングレセプション 11月24日(木)17:00ー19:00
作家を囲んでささやかなレセプションを行います。ご多忙とは存じますが、ご来場賜りますようご案内申し上げます。

プロモ・アルテへのアクセスはこちら:
http://www.promo-arte.com/galeria2/map_images/galeria_ArtsMap.htm

プロモ・アルテギャラリー
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5丁目51-3ガレリア2F
Tel. 03-3400-1995 Fax.03-3400-9526
info@promo-arte.com
www.promo-arte.com



片桐宏典
「環境と造形芸術」をテーマにヨーロッパと日本を中心に普遍的な造形を目指す作家活動はもとより、国際彫刻シンポジウム運動による公共空間での実験的なアーティスト同士の恊働制作プロジェロトや地域性と連携した様々な特色あるアートイベントの企画運営を次々と手がけている。浮島彫刻スタジオを日本1991と英国2014にケイト・トムソンと共に設立。シンプルな抽象的構成の黒御影石や玄武岩による作品。

ケイト・トムソン
ケルト文様や神話をモティーフとした大理石の抽象的彫刻を中心に手がける。代表的な作品として駐日英国大使館、大手町ファイナンシャルシティ、グラスゴー・ゴーブルズ・オートランド地区再開発事業モニュメントなどがある。グラスゴー・スカルプチャー・スタジオ共同設立1986、UK98アートフェスティバル1998企画運営などスコットランドと日本を中心に世界各地でアートプロジェロトを広く手がけている。

上門周二
鹿児島県種子島生まれ。春は森でヤマモモと野いちご捕り、夏は珊瑚礁の海で魚たちと戯れ、川エビ捕りに勤しみ、冬はサトウキビ畑で収穫を手伝い、強烈な自然体験と原風景を胸に東京へ出る。1985年株式会社アネトス地域計画を設立、ランドスケープ・アーキテクトとして独立。自然と人間との共生をテーマにランドスケープ・コンサルティング及び設計に関わり、日本及び東アジアを中心に世界各地のプロジェロトを手がけている。今回「Creative Landscape」をテーマとしたドローイング作品を初めて発表する。


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You are cordially invited to our exhibition opening at the Promo-Arte Gallery in Tokyo on Thursday 24th November 2016 With all best wishes, Kate, Kata and Kamikado

IMAGINATIVE LANDSCAPE
Hironori Katagiri + Kate Thomson + Shuji Kamikado exhibition


from Thursday 24th. to Tuesday 29th. November 2016
Opening Hours: 11am ー 7pm (29th 11am ー 5pm)

Opening Reception:
Thursday 24th November 5 -7 pm


Promo-Arte Project Art Gallery
GALERIA 2F, 5-51-3, Jingumae, Shibuya-ku,Tokyo,150-0001
phone:03-3400-1995 fax:03-3400-9526
info@promo-arte.com
www.promo-arte.com

Access to the gallery:
http://www.promo-arte.com/galeria2/map_images/galeria_ArtsMap.htm


<2016.12.5 追記>
3人展 無事終了致しました。
今回は、これまでやってきたランドスケープデザインという表現をドローイングで皆さまにご提示しました。
多くの方に見てもらい、ありがとうございました。(上門)




■Japanese Garden (2016.1)
Images Publishing社が出版する世界の日本庭園を紹介する
写真集に弊社設計の安養院庭園が掲載されました。




■日経アーキテクチャ 2015.11-10
弊社の編成したチームで参加した「宮島口まちづくり国際コンペ」の結果について掲載されました。




【WORKS】LANDSCAPE DESIGN No.100 成都アルカディアコート(雅頌居)(2014)




【WORKS】LANDSCAPE DESIGN No.94 深セン嘉里広場(2013)




【WORKS】LANDSCAPE DESIGN No.88 蘇州中新路(2012)




【WORKS&Interview】蘇州工業園区発行「卓築」 蘇州での一連の作品紹介(2012)




【Interview】 藍色経済誌  青島バーデンリゾート(2012)




【WORKS】Landscape Design No.82 蘇州金鶏湖リゾート(2011)



【WORKS】Landscape Design No.78 安養院(2011)


【Interview】MAREE 青島バーデンリゾート(2008)


【Article】都市計画 上海の都市景観デザイン事情(2004)


【Article】道路・行政セミナー 豊島・板橋 自転車の走るまちづくり(2004)


【Article】道路 NPOと板橋区・豊島区の連携による計画策定(2002)


【Interview】福建省ほ田電視台 ほ田アルカディアコート(雅頌居)(2014)


【EVENT】 東京池袋芸術文化シンポジウム
企画・コーディネート
(2007)


【EVENT】 東京池袋国際アート・フェスティバル
企画・コーディネート
(2006)
【Interview】 深セン商報 深センアルカディアコート
(2004)
【EVENT】 池袋新生ビジョンシンポジウム
企画・コーディネート
(2004)
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